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2016年7月10日日曜日

東日本インカレ 動画まとめ

第66回 東日本大学対抗ソフトテニス競技大会

東日本のインカレ。当日、三重の鈴鹿でも西日本インカレが開催されておりました。
8月に行われるインカレの前哨戦。

普段はインカレ同様、7Gの『殲滅戦』で行われる大会だが、天候の関係で、9Gの『点取り方式』で進行。

まずは、対戦を。

決勝

早稲田大学 対 日本体育大学


準決勝

早稲田大学 対 明治大学


日本体育大学 対 中央大学


準々決勝

早稲田大学 対 立教大学


東海大学 対 明治大学


日本体育大学 対 國學院大学


法政大学 対 中央大学

2016年6月1日水曜日

全日本シングルス 動画まとめ

遅ればせながら、全日本シングルスの動画のリンクをただただ貼っていきます。
2日目、男子の試合。コンプリート。8台のカメラを駆使しましたwww

第23回 全日本シングルス選手権大会

男子 決勝
長江光一(NTT西日本広島) 対 増田健人(和歌山県庁)

女子 決勝
徳川愛実(ヨネックス) 対 林田リコ(文大杉並高校)

以下男子

準決勝
船水颯人(早稲田大学) 対 長江光一(NTT西日本広島)
増田健人(和歌山県庁) 対 船水雄太(NTT西日本広島)

準々決勝
船水颯人(早稲田大学) 対 広岡宙(上宮高校)
因京将(早稲田大学) 対 長江光一(NTT西日本広島)
増田健人(和歌山県庁) 対 井口雄介(スマッシュイグチ)
金子大祐(高田商業高校) 対 船水雄太(NTT西日本広島)

6回戦(8がけ)
船水颯人(早稲田大学) 対 内田理久(三重高校)
中本圭哉(福井県庁) 対 広岡宙(上宮高校)
平久保雄己(和歌山県庁) 対 因京将(早稲田大学)
中原寛海(マツダ) 対 長江光一(NTT西日本広島)

安藤優作(早稲田大学) 対 増田健人(和歌山県庁)
井口雄介(スマッシュイグチ) 対 丸中大明(NTT西日本広島)
髙月拓磨(ヨネックス) 対 金子大祐(高田商業高校)
上松俊貴(岡山理科大附高校) 対 船水雄太(NTT西日本広島)

5回戦(16本がけ)
船水颯人(早稲田大学) 対 九島一馬(ミズノ)
内田理久(三重高校) 対 小栗元貴(東邦ガス)
宮下裕司(姫路アニマルズ) 対 中本圭哉(福井県庁)
広岡宙(上宮高校) 対 瀬口翔太(トヨタ自動車)

平久保雄己(和歌山県庁) 対 井口雄一(スマッシュイグチ)
水澤悠太(NTT西日本広島) 対 因京将(早稲田大学)
中原寛海(マツダ) 対 掛川巧大(中央大学)
篠原秀典(日体桜友会) 対 長江光一(NTT西日本広島)

村上雄人(NTT西日本広島) 対 安藤優作(早稲田大学)
北本達己(高田商業高校) 対 増田健人(和歌山県庁)
鬼頭貴之(山口教員クラブ) 対 井口雄介(スマッシュイグチ)
丸中大明(NTT西日本広島) 対 真野文暁(同志社大学)

髙月拓磨(ヨネックス) 対 山本祐輝(同志社大学)
金子大祐(高田商業高校) 対 高橋央(昭和HD大阪)
上松俊貴(岡山理科大附高校) 対 井原陽平(同志社大学)
内本隆文(早稲田大学) 対 船水雄太(NTT西日本広島)

以下、1日目
4回戦(32本,2日目がけ)
船水颯人(早稲田大学) 対 谷口 睦(高田商業高校)
吉田悠人(しずおか信用金庫) 対 九島一馬(ミズノ)
栗山比呂(塩田工業高校) 対 広岡宙(上宮高校)

平久保雄己(和歌山県庁) 対 日高大貴(東京ガス)
井口雄一(スマッシュイグチ) 対 新倉裕二(新潟トキめきクラブ)
因 京将(早稲田大学) 対 吉岡真司(東ソー南陽)

新子 徹(同志社大学) 対 中原寛海(マツダ)
溝端亮二(高田商業高校) 対 掛川巧大(中央大学)
篠原秀典(日体桜友会) 対 松山新(和歌山北高校)
山田航平(東邦ガス) 対 長江光一(NTT西日本広島)

3回戦(64本かけ)
船水颯人(早稲田大学) 対 中山大翼(高知工科大学)
岡本光生(日本体育大学) 対 九島一馬(ミズノ)
広岡 宙(上宮高校) 対 村田匠(日本体育大学)
瀬口翔太(トヨタ自動車) 対 渡辺奎吾(東北高校)
立木雅也(明治大学) 対 星野慎平(早稲田大学)

篠原秀典(日体桜友会) 対 原爽太朗(九州大学)
遠藤爵由(三重高校) 対 松山新(和歌山北高校)
丸岡俊介(明治大学) 対 山田航平(東邦ガス)
平林祐輝(HIN HIN) 対 長江光一(NTT西日本広島)

2回戦
船水颯人(早稲田大学) 対 待木慶太(中京大学)
菅野創世(川口市役所) 対 内田理久(三重高校)

2016年5月31日火曜日

撮影機材のご紹介:ビデオカメラ SONY製品

撮影機材について、たまーに聞かれることがあるので、紹介したいと思います。



まずは、ビデオカメラを紹介します。

現在、ビデオカメラは6代持ち。
お気に入りで使っているメーカーはSONY。3台使っています。

今回はそのSONYの機種の紹介です。

SONY HDR-CX630V

FullHDのビデオカメラとして、ハイエンドユーザー向けの逸品。
センサーが1/3.91型CMOSとやや少し大きめ。
画質は最高ですが、後継機種に比べて電池の消費量がやや高めなのが玉に瑕。後述のバッテリーで約7時間の連続撮影が可能です。




SONY HDR-CX670-W

この中では一番新しいビデオカメラ。
5万程度の金額。光学手ブレ補正がある最低ランクの機種。

このグレードが最初の購入には一番かと思います。
SONYの光学手ブレ補正はすごいですよ…
3機種の中で一番電力消費が少ないです。





SONY HDR-PJ540/W

上記の機種を購入しようとしていたものの、酔っぱらって間違えて買った。
プロジェクターは…まず使わないですねwww
グレードとしてプロジェクター以外、上記のものと性能差はありません。





SONYは光学手ブレ補正が優秀なのもありますが、三脚なので実力を発揮することはない。

使っている理由はただ1つ!!

SONYのバッテリーが一番持つから!!




SONY リチャージャブルバッテリーパック NP-FV100











同じバッテリーを使っても、撮影可能時間も変わりますが、一番長いもので

なんと、約10時間の撮影可能!!



少々高いですが、バッテリーの心配がないことが一番です!

これに128GBのメモリーカードを入れれば、10時間の連続撮影が可能ww

1日中撮り続ける、クレイジーな長時間の撮影をされる方は是非!

最後に地味なポイントですが、カメラのボディーは白がお勧め!
夏の連続撮影は過酷なもので、熱暴走対策では一番の対策かと。


その他のビデオカメラ、マイク、レインコート等々撮影補助機材。
気が向いたときに少しずつ紹介していきますね♪

第67回 関東ソフトテニス選手権大会 動画まとめ

しれっと更新。
blogを動画のまとめにしようかなーとか考えてとりあえずやってみます。

第67回 関東ソフトテニス選手権大会 一般男子

決勝

準決勝

準々決勝

5回戦(8がけ)


4回戦(16本がけ)

池田・佐々木(浦和あかつき・川口市役所)※棄権 対  黒羽・森田(ヨネックス)


白石・田中(法政大学)※棄権 対  鹿島・髙月(ヨネックス)



優勝の黒羽・森田(ヨネックス) 
優勝の瞬間

決勝はダブル前衛の黒羽・森田が常時リードを続ける展開。
マッチポイントを目前にした、G3-2、P2-1のタイミングで森田選手が足をつってタイム。
相手ベンチに座り処置をする黒羽・森田ペア
不穏な空気が流れましたが、デュースに持ち込むこともなく優勝を決めました。

黒羽選手(ヨネックス)
森田選手(ヨネックス)




鹿島・髙月ペア等、実力者との接戦を制してきた齋藤・宮城ペア。決勝戦では、序盤ダブル前衛に対応しきれず、ファイナルへ持ち込めず。

船水颯人選手(早稲田大学)
星野選手(早稲田大学)



































ダントツの優勝候補、日本代表選手でもある船水選手と星野選手の早稲田大学エースペア。
準決勝では、星野選手にボールを集中させられミスを誘われる。
ペアの人気としては圧倒的、多くのジュニアからの視線を集めていました。

準決勝直前の優勝予想結果



松本選手(日立・日高)

田中選手(日立・日高)



















































様々な大会でコンスタントに結果を残す、茨城県のエースペア。

松本選手のフットワークとどっしりとした構えから放たれるテンポの速いシュートに田中選手が絡む。今回も確実に上位に入賞。
じっくりと展開を作り、ソフトテニスらしい(語弊があるかもしれないが…)テニスを展開。中高生は是非とも参考にして欲しいペアの1つです!!





そろそろ、皆さんも文字を見るのも飽きるかとwww


今回の関東大会、昨年に続き篠原・小林ペア不在の大会となりました。
やはり、彼らがいないと楽しみが大きく減っていく…。

今回、黒羽・森田ペアの関東オープンに続く優勝。
やはり、まだまだダブル前衛に対応しきれていない状況が続いているのでしょうか?

ダブル前衛が悪では決してない、だがしかし、そこに対応しきれないペアが多いのも事実。

今、ソフトテニスの競技レベルが大きく向上している時期にあると思います。
男子は若手、高校、大学生の台頭が顕著。ダブル前衛に自然に対応が出来る、戦術の1つとして対応が出来る選手が増えていくことと思います。

今後のソフトテニス界の発達。

私、気になります!



それにしても写真をここで切り取りが出来ないとは…。引いて撮っていたから迫力ない写真だなww

2015年1月12日月曜日

'07 関東ソフトテニス選手権大会

ども、茂吉です。

週1の更新でも厳しい気がしてきた…。

今回は2007年度 関東ソフトテニス選手権大会を振り返ります。

関東選手権は2日間に分けてやる。当時の自分はそれが当たり前だと思ってました。
東海地区に移ったら、1日で全日程終わらせるので、ちょっとビックリ。まぁ、関東は1都7県もあるので、当たり前と言えば当たり前なのかもしれませんが…。

前置きはともかく、動画を。

決勝 稲積・北見(日本体育大学) 対 的場・中尾(中央大学)

準決勝 的場・中尾(中央大学) 対 鬼頭・塩嵜(早稲田大学)

準々決勝 的場・中尾(中央大学) 対 鹿島・長江(早稲田大学)

今見ても、豪華な面子です。

篠原キャプテンに気づいた絶対王者、日体の牙城を早稲田大学が切り崩している最中の大会。
鹿島・長江、鬼頭・塩嵜…。今でもトップで活躍する選手ばかりです。

たまたま、的場選手の試合を録画してたら、綺麗に勝ちを追っていく形になりましたw

時代の変わり目の試合。そう感じて見ていただければよいかと思います。

残りの試合のリンクを貼っておきます。

準々決勝
森田英世・鈴木良之(神奈川・藤沢市役所) 対 堺満・友村光伸(学連・早稲田大学)
 

4回戦
松口良也・宮本亨(神奈川・横浜創英クラブ 藤沢市役所) 対 鬼頭貴之・塩嵜弘騎(学連・早稲田大学)

ではでは。

2015年1月3日土曜日

'07 全日本シングルスソフトテニス選手権大会

ども、茂吉です。

今回は。。。

2007年 全日本シングルスソフトテニス選手権大会


について取り上げてみます。

個人的には初めて全国大会に出たっていう記念の大会でした。

2007年5月19,20日
沖縄県総合運動公園テニスコート(当時はクレー)
で開催されました。

この会場では、2010年のインハイが行われたコートでそれに控えてのプレ大会の位置でした。
(今、岐阜国体を手伝ったことで実感します。今思えば、当時はホントにテニスバカだったなと…)

まずは、動画を。リメイク版です!(男子のみです。)

男子 決勝 鹿島 鉄平 対 稲積 京之介


男子 準決勝2 宮下 裕司 対 稲積 京之介


女子 決勝 柴﨑 由佳 対 中川 静香



次に結果のリンクを貼っておきます。

男子

女子

男女 準決勝・決勝

懐かしいメンツでこれを見ていたら、30分くらい経ってましたww

コメントは男子のみ。

大会2日目。

5月と言えど、さすが沖縄。熱い日差しが照り付け、まだ暑さに慣れていない体が悲鳴を上げる。
この日は、若番のトーナメントが混戦で、準決勝の終了時間に大きな差が開く。

決勝まで、他を圧倒し勝ち続けた稲積選手を見たとき、間違いなく稲積選手が優勝するな…と思ったぐらいの出来。

それに対し、鹿島選手は4回戦では、去年まで日体の大エース小林選手。(社会人1年目)
準々決勝では、昨年度のシングルス覇者、剛速球の成田選手、準決勝で、日本代表の浅川選手を。

この強豪を、なんと3試合連続ファイナルでなぎ倒してきた。
私は、稲積選手の試合が終るや否や、決勝コートの場所取りへ行って試合は見ていない。

決勝は見ての通り、かなり味気のない展開で終了。傍から冷静に見ればそう見える。
ただ両者の集中力が準決勝のまま入っていたらどうなっていたか…。
稲積選手としては、かなり惜しい思いをした大会だと思います。



そんな風にこの動画を見てもらえたら少しは気持ち入りますかねw

それでは、残りの動画をほいほい貼っておきます。

男子 4回戦 花田 直弥 対 菅野 創世
 

男子 3回戦 世利 卓史 対 菅野 創世
   

やっぱり、写真が欲しいww文字だけだとどうも…。

ではでは。

2015年1月2日金曜日

blog 始まります

茂吉です。

昔の動画を検索しやすくなるかな?との、安易な理由。ブログの勉強も含めてやってみようと思います。ゆくゆくはHPも新しく作ろうかな?

まずは、お試し投稿。

基本、飽き性で続かないタイプの人間なので予告なしに辞める可能性大です。ゆるーく行きたい。
国語の偏差値30という大記録をたたき出した私の文章能力、誤字脱字の多さは愛嬌で願います。

あと、コメントはなしにしますかね…。ちょっと、考えます。豆腐メンタルなので。

とりあえず、初回。ネタもないので、昔の動画の振り返り。



まずは、始まりの動画から。



全てはこれから始まりました。
一、テニスオタクな自分がフォームを撮影しようと買ったデジカメ。社会人になって、誘われるがままにクラブに入ったら何故か全国大会に出れたのでそのついでに撮っていたのがコレ。

アップした理由は研究室とか、友達の家とか、外部でも試合が見れるように…。

当時、最大画角が、480×360という小ささ。かつ、10分以内。色々な制限。
当時のようつべや、ニコ動をご存知の方は少ないかもですけど、とてもボールが見える形でアップできませんでした。mp4の弱点の動きの速い動画、なんてモザイクのそれ以外でもなく。
そのせいか、ソフトテニスの動画は10秒程度の短いもののみ。

その中で適当にエンコーダーいじくってたら、ニコニコ動画向けのエンコーダーでやったら。

あ、ボールが見えるwww

始まりはこんなもんでした。




今後は、大会で印象に残っていたこととか適当に書いていければ…。な。

ではでは。